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院内紹介

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設備紹介

網膜硝子体/白内障手術装置

網膜硝子体/
白内障手術装置

一台で白内障手術と硝子体手術の全行程を行うことが可能です。 当院での硝子体手術はすべて27ゲージシステムという直径0.4mmという非常に小さな穴をあけて行います。

手術顕微鏡

手術顕微鏡

硝子体手術には必須とも言える、広角眼底観察システム resight(リサイト)を装備しております。

光学的眼軸長測定装置

光学的眼軸長測定装置

白内障術前検査に用います。従来方式の角膜前面乱視に加えて角膜後面乱視も測定が可能であり、より詳細な角膜乱視の評価によって、術後乱視を可能な限り減らし良好な裸眼視力が期待できます。

3次元眼底像撮影装置DRI OCT Triton

3次元眼底像撮影装置
DRI OCT Triton

従来のOCTでは描写できなかった硝子体から脈絡膜まで観察が可能。緑内障や加齢黄斑変性等の眼底疾患の診断・治療効果の判定に有用です。

レーザー光凝固装置

レーザー
光凝固装置

糖尿病網膜症・網膜静脈閉塞症・網膜裂孔等多くの疾患治療に使用します。短時間で、痛みを少なく、眼に負担をかけずに治療が可能です。

YAG/SLTレーザー

YAG/SLTレーザー

後発白内障および緑内障治療が可能なSLT機能を搭載したコンビネーションレーザーです。

ゴールドマン型動的視野計

ゴールドマン型
動的視野計

緑内障はもとより、視神経や頭蓋内の疾患などによる様々な視野異常の検出に有効です。どのような視野なのかを的確に捉えることができます。

自動視野計

自動視野計

より精密で信頼性の高い視野検査を行います。緑内障など種々の眼疾患の診断補助や経過観察が可能です。
※出典:興和株式会社

マルチファンクションレフラクトメーター

マルチファンクション
レフラクトメーター

近視や遠視、乱視等と角膜のカーブを自動的に測定できるほか、モードの切り替えで眼圧や角膜形状解析など複数の検査が可能。

スペキュラーマイクロスコープ

スペキュラー
マイクロスコープ

角膜の一番内側にある細胞の数を測定したり、形を観察する機器です。白内障や硝子体手術前後の検査や角膜疾患の検査等に使用します。

コントラストグレアテスター

視機能検査の1つで、機械で表示される線や二重丸の線の太さや、濃さなどを変え、どの程度まで判別が可能か検査します。また、指標に光を当て、まぶしい状態で同様に検査します。(グレア検査) 

超音波画像診断装置(ABモード)

超音波を使い、眼軸の長さや眼球内部の状態を調べたりすることができます。目を開けることが困難な場合や、角膜や水晶体、硝子体の混濁が強い状態でも、眼内の出血や網膜剥離などを確認することができます。

レーザーフレアメーター

前房内にレーザーを照射することで、前房内の蛋白濃度(フレア値)を定量的に評価し、前眼部炎症の程度を診断する器械です。虹彩炎や眼科手術後による炎症の有無などが分かります。
※出典:興和株式会社

細隙灯顕微鏡
スリットランプ

光をあて、角膜から眼底までの検査に使用し、眼科では一般的な検査となります。角結膜炎や白内障、緑内障などの様々な疾患を診ることができます。網膜や硝子体など眼球各部位の状況や、膜上皮の障害などの観察、眼圧の測定なども行います。

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